Unityに関連する記事です

設計に基づいて実装していく手順を考える

 

<発展編>


 製作したゲームを AR 環境で遊べるように改良を加えていきます。


<AR 環境の構築>


発展1 −AR 環境の構築−
 1.AR Foundation / AR Core XR Plugin / ARKit XR Plugin のインポートとビルド設定
 2.3Dプロジェクトの AR 化の準備


<AR 環境への対応>


発展2 −カメラの自動切り替え機能の実装−
 3.Stage ゲームオブジェクトを作成する
 4.AR Camera と Main Camera とをプラットフォームによって自動的に切り替える機能を実装する



発展3 −AR カメラのプレイヤー追従処理の実装−
 5.AR Camera にプレイヤーを追尾する機能を実装する


<デバイス対応>


発展4 −スマホでのプレイヤーの制御機能の実装−
 6.Joystick PackアセットをUnityにインポートして、Canvas内にジョイスティックを設置する
 7.ジョイスティックと各ボタンをプログラムと連携して操作できるようにする



発展5 −スマホでのジャンプの制御機能の実装−
 8.Canvas内にジャンプ用のボタンを作成する
 9.ジャンプ用のボタンをプログラムと連携して操作できるようにする


<デバッグの効率化>


発展6 −ログ表示機能の実装−
10.デバッグを効率化するためのログの表示機能を追加する


<AR Camera による平面の感知機能>


発展7 −AR Camera による平面の感知機能の実装−
11.AR Camera による平面の感知機能を実装する



発展8 −平面をタップした地点にステージを生成する機能の実装−
12.平面をタップした地点にステージを生成する機能の実装



発展9 −平面感知用ゲームオブジェクトを非表示にする機能の実装−
13.平面感知用ゲームオブジェクトを非表示にする機能を実装する


<ARCamera への機能追加>


発展10 −ARCamera のプレイヤー追従機能と霜のエフェクト機能の実装ー
14.ARCamera にプレイヤー追従機能を実装する
15.ARCamera にも霜のエフェクトが発生する機能を実装する


<学習の振り返り>


学習の振り返り



 以上のような実装工程を行います。

 次は 発展1 −AR 環境の構築− です。

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